【こんな客は嫌だ!】キャバクラで好かれる客と嫌われる客の違いと改善方法。

 

キャバクラに行く目的というのは人それぞれだと思いますが、キャバ嬢だろうが素人だろうが平等に優しく接してあげれば嫌われることなんてないですよね?

しかし実際には「好かれる客」と「嫌われる客」が実在するのが現実です。

ではなぜそのような事態になってしまうのか、どうしたら好かれることが出来るのかを徹底解説して行きます。

そもそもキャバクラに行く目的とは?

そもそも皆さんがキャバクラに行く目的って何ですか?

・仕事などの付き合い
・プライベートで可愛い子とお酒が飲みたい
・酔った勢いでワンチャン、、、
・お目当の子と付き合いたい

 

キャバ嬢に嫌われる原因は?

キャバ嬢に嫌われる理由は様々ですが、大きな要因は一つです。それは、

見返りを求めている

ということが原因です。

①何回も通っているんだから一回くらいホテルに行ってほしい

②高い金払っているんだからプライベートで時間を作ってほしい

③どうせアフターも行ってくれないからドタキャンしちゃおう

一つでも当てはまったら黄色信号です。

これらの行為をお店以外で会った素人の女性にしますか?

しませんよね。

人は無意識のうちに「高いお金を払っているのだから、それに見合った見返りがあって当然」と考えてしまいます。

その考え方こそが嫌われる大きな要因です。

キャバ嬢に好かれるにはどうしたらいい?

「嫌われる原因」がわかっているのですから、嫌われないように行動すればいいだけです。

街中で会った素人の女の子に接するように順を追って優しく接してあげれば必ず心を開いてくれます。

まず素人の女の子に

「いきなりホテルに誘う」

「プライベートでの予定をこじつける」

「ドタキャンする」

なんて事しないですよね?

順を追って、時間をかけてゆっくり仲良くなっていくのが男女の基本です。

キャバクラでも同じように時間をかけてあげれば必ず打ち解けられます。

お金が心配

時間をかけると言ってもあまり時間をかけていたらお金が、、

なんて心配になると思います。

しかし焦る必要はありません。

「時間をかける」ということは「無理のない範囲で通う」ということです。

毎月の上限をしっかりと決めれば散財するということはありません。

3ヶ月も通えば間違いなく「いいお客様」として女の子は記憶してくれるに違いありません。

「約束を守る」ということができないお客様が非常に多いです。

港区お兄さん
港区お兄さん
「料金が高い」という理由で直前でドタキャンをしたりバックれたりするのが日常茶飯事。

だからこそ「約束を守れる」というのはとても強みであり、他のお客様と一線を画すことができます。

予定をしっかりと組んで予算を決めれば直前でお金の心配をすることなんてないですし、約束を破る必要もなくなりますよね。

まとめ

 

①時間をかけてしっかりと信用を得よう。

②きっちりと予算と予定を組んで無理のない範囲で通おう。

③約束は必ず守ろう。

 

 

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